大地震 予言 2016年 茨城 首都直下型地震

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大地震予言【2016年の茨城や岐阜地震は首都直下型地震の前兆現象?】

今回は、大地震 予言 2016年 茨城 首都直下型地震 について書かせていただきます。

 

大地震 予言 2016年 茨城 首都直下型地震 岐阜

 

 

 

2015年も数々の地震が発生し、
2016年も引き続き大地震を予言する人がいますが、

 

2016年2月に入りアジア各地で地震が頻発しています。
2月5日には東京都町田市、神奈川県川崎市で震度4を記録
6日には台湾地震、7日には茨城県で震度4を記録。

 

いつ首都直下型地震が起きてもおかしくないとも言われ、
富士山の噴火や北関東での大地震、南海トラフ地震も近づいている気がする。

 

ということで、

東大名誉教授村井さんや電気通信大学早川教授の
最新地震予測/予言をシェアします!

 

 

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首都直下型地震?富士山噴火?最近茨城で地震が多い理由は?

 

2016年2月7日日曜日の午前中、
突如、茨城県でマグニチュード4.3で震度4の地震が発生した。

 

また、

同じ日の2月7日の午後7時頃、
茨城県だけでなく、栃木県・埼玉県などで
マグニチュード4.6で震度4を記録したというのです。

 

冒頭でも触れたが、
もう1つ日本で発生した地震が、
2月5日の朝、多くのサラリーマンが出勤している最中、
東京都の町田市や神奈川県の川崎市を震度4の地震が襲った。

 

大きな被害は無かったが、
東京と神奈川のみならず
茨城県や千葉県、埼玉県など
震源だけでなく、周辺の都道府県にも影響が出たわけです。

 

そして、
この地震を予言していたのが、
日本地震予知学会の会長であり、電気通信大学の名誉教授である早川正士氏でした。

 

2016年1月22日にて、
地震解析ラボという会員制サイトの発信にて、
2016年1月26日~2016年2月6日の間に茨城県沖から相模湾の間にて
マグニチュード5.0~5.5前後で、最大震度5弱の地震が発生すると予言していたのだ。

 

 

早川教授の地震予知は、
2週間前後の短期予測であるため、

常に最新情報をチェックしておく必要があるわけですが、
命を守るためには、そのチェックを惜しまないようにしましょう。

 

噂では、

桜島噴火や茨城地震、北海道地震、南海トラフなどについて

2016年2月13日、2016年2月21日、2016年3月4日に注意が必要!という噂が
浮上しているが、 これについては、情報源の特定と根拠がわからないので
どこまで信じれば良いのか微妙なところだ。。。

 

 

 

 

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2016年も実はもの凄い数の地震が起きている日本列島

 

2015年も5月頃から、
小笠原諸島の地震などを中心に
多くの地震が発生し、そのたびに日本人はドキドキしてきたわけですが、
幸い、阪神淡路大震災や東日本大震災のような壊滅的な被害は起きていない。

 

ですが、、、、

 

実は、
大きな地震ではないですが、
毎日のように震度1から震度4程度の地震が頻発しているの知ってました?

 

例えば、
2016年2月6日から2月8日AMまでのデータですが、、、

 

  • 2016年2月8日 5時45分 西表島 マグニチュード4.6 震度2
  • 2016年2月8日 1時03分 福島県浜通り マグニチュード3.8 震度3
  • 2016年2月7日 19時27分 茨城県南部 マグニチュード4.6 震度4
  • 2016年2月7日 11時38分 宮城県沖 マグニチュード4.0 震度1
  • 2016年2月7日 10時11分 茨城県北部 マグニチュード3.9 震度1
  • 2016年2月7日 10時09分 茨城県北部 マグニチュード4.3 震度4
  • 2016年2月7日 1時46分 父島近海 マグニチュード4.2 震度1
  • 2016年2月6日 22時40分 トカラ列島近海 マグニチュード2.6 震度1
  • 2016年2月6日 8時16分 宮城県沖 マグニチュード3.8 震度2
  • 2016年2月6日 6時23分 栃木県南部 マグニチュード3.9 震度2

 

 

見てみると分かるように、
震度の差こそあれど、日当たり3回以上
地震が起こっていることがわかりますよね。

 

 

 

 

早川氏の2016年最新地震予測はココ!

 

それでは、
電気通信大学の名誉教授を務め
地震解析ラボの会長でもある早川正士氏が
2016年2月に警戒すべきと呼びかけている地域は日本のどこなのでしょうか?

 

 

まず1つ!
2016年2月7日までに起こると予言していた沖縄地方での地震が、
実際に2月8日に発生した。

 

  • 震源地西表島
  • マグニチュード4.6
  • 震度2

 

予測からは1日ズレたが、
実際に予想が的中したと言っても過言ではない。

 

地震発生前から、

予測と実際の地震発生日は、
数日ずれる可能性があると発言している。

 

 

 

では、

2016年の2月で
早川氏が実際に警戒されている地域はどこなのだろうか?

 

 

隣国の台湾にて、
大きな被害が出ているが、

沖縄県は引き続き要警戒地域である。

 

また、
新潟県から岐阜県にかけても、

マグニチュード5.0前後で最大震度4程度の地震を予測している。

 

 

 

そして、
地震予知の第一人者と言えば、
この早川教授だけではなく

 

東京大学名誉教授で
測量学の権威である村井教授が存在することを忘れてはならない。

 

 

彼の2016年2月地震予言は、、、、

 

  • 岐阜県など北信越地方
  • 南海地方

 

この2地域は特に警戒すべき

 

 

  • 北海道北部
  • 東北地方
  • 南関東地方(相模湾・駿河湾・東京湾・伊豆諸島)
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県

 

 

日本全国
上から下まで
色々な地域が警戒されていますが、

 

この予測を前提に考えると、

今大丈夫な地域としては福岡を中心とする九州地方くらいでしょうか?

 

 

 

 

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ということで、
大地震 予言 2016年 茨城 首都直下型地震
について書かせていただきました!

 

 

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