地震予知 4月 村井 島村 MEGA地震予測 2016年

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4月の地震予知【村井教授のMEGA地震予測を真っ向から否定!島村教授の理論とは?】2016年の噂を検証!

今回は、地震予知 4月 村井 島村 MEGA地震予測 2016年 について書かせていただきます。

 

地震予知 4月 村井 島村 MEGA地震予測 2016年

 

 

 

2016年3月にMr.サンデーに出演したことやドコモとのコラボで注目を集めた東京大学の村井教授。

 

村井さんが地震予言を出すMEGA地震予測では2016年4月頃まで要警戒地域が発表されていたわけですが、武蔵野学院大学の島村教授は真っ向から否定しているとか?4月に予言されている?いた情報の真相と含めてシェアします。

 

 

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4月にある地震予知を日付ごとに解説!

 

4月で地震が予言されている日にちを確認すると、
ものすごい多くの日付で大地震?首都直下型地震?が起こる?と予言されています。

 

その日付をリストアップしてみると、、、

 

  • 4月12日
  • 4月13日
  • 4月14日
  • 4月15日
  • 4月17日
  • 4月18日
  • 4月19日
  • 4月20日
  • 4月29日

 

 

4月の12日から4月20日までは、
ほぼ毎日地震予知がされており
大きな地震が噂されている。ということになります。

 

 

それでは、
多くの人が気になっている日付ごとの4月の予言を見ていきましょう!

 

 

4月12日

 

4月12日には東海大地震が起こる!という予言がありますが、
これはアメリカのコンサルタントであり本も執筆しているゲリーボーネルさんが、
2015年4月12日に起こると予言したもの。

 

2011年3月11日の東日本大震災を当てた人とされていますが、
この2015年4月12日の東海大地震?南海トラフ地震外してしまったようですね。

 

ということで、
2016年4月12日は心配する必要がないかと思います。

 

 

4月13日

 

4月13日についても、
地震予知の噂が出ていますが
特のどこかの地震予知学者が予言している!とか
預言者が話をしているという情報はありません。

 

この4月13日について心配する声が大きい理由としては、
先に述べた4月12日のゲリーボーネルさんによる地震予知が引きずることを意味しているかと思われます。

 

2016年4月13日は特に心配する必要はないでしょう。

 

 

4月14日

 

4月14日に関しても
特段大地震を予言する情報はありません。

 

ここも、

ゲリーボーネルさんがFacebook上で、
4月14日に日本を離れることをアップしたことで
2015年4月14日に注目が集まったものと考えられます。

 

2016年4月14日は問題ないでしょう。

 

 

4月15日

 

特別首都直下型地震が予言されている!などということはありません。

 

ただし、
2ちゃんねるに突如現れる2062年から来たとされる未来人が

次に日本に行く予定は2016年4月15日と2chに書き込んでいるのです!

 

この2062年の未来人は、

明確なことは表現していなかったのですが、

2010年当時に2011年に発生する東日本大震災について予言/警告していたのです!

 

ということで、
2016年以降の未来に関しても、

自然と注目があつまっていることの証拠でしょう!

 

未来人が現れましたら、

こちらのサイトでも最新の情報をアップしようと思います!

 

 

4月17日

 

2016年4月17日について注目されるような地震や津波情報はありません。

 

ですが、
天変地異さんの方で地震雲についての言及が
2015年にされているようなのでそれですね。

 

 

4月18日

 

4月18日についても心配している人が多いですが、
これは2015年4月18日にMF電波で有名な串田嘉男さんが
関西地方(特に琵琶湖周辺、滋賀県周辺)でマグニチュード7~8の地震が起こると予言したものですね。

 

結果的に外れていますし、
2016年4月18日も特に心配する必要はないでしょう。

 

 

4月19日

 

4月19日に関しては、
天変地異さんの方で2015年4月19日に
東海大地震か関東大地震が起こるのでは?と予言していたことに因ると思われます。

 

2016年4月19日を過度に恐れる必要はないでしょう。

 

 

4月20日

 

2016年4月20日で特に警戒する地震予知は出ていません。

 

 

4月29日

 

4月29日の地震予言に関しては、
上述のFM電波で予測する串田さんが
2013年4月29日に警戒と公言していた関西地方の地震(琵琶湖、滋賀県周辺)だけであり
2016年4月29日に対する警戒情報は出ていません。

 

 

 

 

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村井教授が予言する2016年4月/5月頃までの警戒地域とは?

 

測量学の世界的権威であり、
東京大学の名誉教授も務める村井教授ですが

実は2015年の9月に中長期的な地震予測警戒を出されているんんですね!

 

その地域はどこ?という話ですが
村井教授が警戒している地域は、、、ズバリ!!!

 

『南関東地方』です!

 

 

いやいや、
南関東地域ってどこだよ?という感じですが、
簡単に言うと神奈川県の下の方だったり千葉県の下の方です。

 

  • 房総半島
  • 伊豆諸島
  • 三浦半島

 

 

電子基準点での協力ということで
ドコモ(NTT DOCOMO)との協業を発表した村井俊治教授ですから
これからの2016年以降も大注目なわけです。

 

この予言情報が、
2015年9月に出されて

ざっくり半年後くらいまで警戒が必要という話をしたわけです!

 

ちょっと期間が長くなりますが、

2016年4月&5月も十分に警戒すべき期間なのでしょう!

 

ですが、
そんな村井教授が予測を出しているMEGA地震予測を真っ向から否定する人が!!!

 

 

 

 

島村教授が村井教授のMEGA地震予測を論破?

 

その村井教授の地震予知情報を

真っ向から否定しているのが早川教授でも北海道大学の教授でもなく

 

武蔵野学院大学の教授を務める
島村英紀特任教授なのです!!!

 

 

地球物理学を専門にするしまむら教授は、
この村井教授の出すMEGA地震予測に用いられるGPSを活用した地震予言に関して、

『あたって当たり前の地震予知』と話をしています。

 

 

前震と本震のメカニズムに関して注目を集める島村教授ですが、

当って当たり前と話をするその根拠は、、、

 

 

  • GPSによる地殻変動を読み取っているようだがノイズをまったく考慮していない
  • むしろノイズを変動として受け取っている
  • 地震予測を出す期間が長い
  • 地震予知をする地域が日本の地震が起こるほとんどの地域をカバーしている

 

 

まぁ、

言われてみればごもっともな感じですが、

誰の地震予言を信じる信じない!という話よりも

地震が起こった時に慌てずに対応出来るように

地震が起こった後の対応方法について家族で話し合っておくことの方が

重要なことのように思ってきました!笑

 

 

 

 

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ということで、
地震予知 4月 村井 島村 MEGA地震予測 2016年
について書かせていただきました!

 

 

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コメントは2件です

  1. 嶋田正廣 より:

    地震予知は現在の科学力で実現可能です。動体検知カメラの映像分析で野生動物に地震予知と事前避難が出来る事は証明されており、巨大地震発生前に断層が発するシグナルを計測記録すれば予知は可能です。関東大震災や天明の大地震の発生前に井戸掘り職人が地震予知に成功して穴(井戸)から逃げ出しています。防音シートで包んだ低周波振動音計測機で地表面のデシベル平常値を出しておき、計測数値に異常が出た時地震を予知します。広範囲に異常が計測されれば巨大地震に成り、計測数値がピークに達すれば地震発生タイミング間近です。地震をあらゆる方向から分析し、全ての計測機器でのデータを収集する時・予知は実現されます。村井教授の取り組みも評価できますが、一種類の計測だけに頼るのは無理があります。被災者の気持ちに成れば完璧を求められ、誤差を排除する為にも他の計測機器も併設すべきです。近距離直下型地震予知システムの特許取得者より。

  2. 嶋田正廣 より:

    政府内閣府・安倍首相、地震判定会会長平田直教授・公明党赤羽一嘉衆議院議員に、首都圏地震観測網(MeSO-net)に首都直下地震予知を実現する為、株式会社リオンの低周波音レベル計NA-18Aの追加併設を請願致します。

    文部科学省により始められた『首都直下地震防災・減災特別プロジェクト』により整備された首都圏地震観測網での地震計の配備・目的は理解できます、拍手喝采で喜びますが、首都圏の広大な鉄道網での巨大地震発生前に電車を停車する目的で判断しますと、不備不足点と不安が浮かびます。

    電車停止の為に少しでも時間(秒数)を稼ぐなら、アメリカ・サンフランシスコ・サンアンドレス断層での地震探知の様に3千メートルクラスの地下での計測が必要に成りますが、20メートルではさほどの時間稼ぎも出来ないと思います、アメリカでは高性能マイクを使用していますが問題点も有ります。日本では絶対的に低周波音計測機が必要です、20メートルのボアホールは人工音・自然音などのノイズの排除には十分です、しかし地震計だけに頼る日本での研究にも問題点は有ります。現に熊本地震・鳥取地震での予知は不可能でしたし、今後の首都直下地震の予知も不可能だと断言致します。

    株式会社リオンの低周波音レベル計NA-18Aで地下岩盤の振動音30ヘルツ以下に限定して10のヘルツを設定して、音量・デシベルの増音波線グラフをパソコンで目視できる時には、異常な増音を記録した時点で巨大地震の前兆を2週間程度前に認知でき、更なる増音デシベルで巨大地震発生2~3日前だと理解出来、増音デシベル波線グラフのピークで地震が起きる事が認知されます、長期的にデータを蓄積する必要が有り、地震計だけに頼らない音量計測の調査方法も日本で取り入れ、あらゆる方面から地震を分析し、あらゆるデータを収集する時期に来ていると感じますが皆様は如何お考えですか、実現できた時には巨大地震発生前に電車を停車出来る、首都直下地震の予知が実現出来、多くの人命を救えます。この請願はインターネットで公開致します。

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